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二章二話誤字修正!

さっそく来ました誤字報告・・・面目ない。

柄卯鳥様から拍手で、
『二章の続きを読ませていただきましたw ただちょっと気になることがあったので…妖精の男女比って、男:女=9:1、何でしょうか? 男だけでモテる、一夫多妻制、の言葉があったので、男:女=1:9、かとも思ったのですが…どっちなんでしょうか??』
と言う質問を貰いました。

これはもう、完全に自分のミスです。
男1で女9です。ごめんなさい・・・。


というわけで、
『ちなみに、男女の割合が九対一とも聞く』を『ちなみに、男女の割合が一対九とも聞く』に直しました!

いやぁ、こんなに早く、こんな重大なミスに気が付いていただいてよかったです。
本当にありがとうございます!

ではでは、又他にもおかしな点があればバンバン教えてくださいな!
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カウンター表示

中途半端に暇な時間があったので色々見ていました。
小説トップのカウンタが900を回っていました。
ホームのカウンタは未だ300ちょっとです。

というわけで、変に時間が余っているのでちょっとカウンタ表示させてみました。
数字がちょっと見えにくいですが、それなりに気に入っています。

ホームも500くらい行ったら表示させようと思います。
というか、掲示板をお気に入り登録してくれている人がいるんでしょうか、ホームより掲示板の方がカウンタ回ってるじゃん!!

十一話修正・1

柄卵鳥様が指摘してくださった箇所を修正しました!

『修正前』

耳の奥がキーンとなるような奇声を発し、女の子を睨みつけるブラックガーゴイル。その奇声に思わず耳を塞ぐ俺だが、一般モンスターハンターが数十人で取り囲んでも勝てるかどうかわからない高級モンスターの威嚇を、女の子は全く気にしていないようで、その隙を見て怯えるチビドラゴンに走りを抱きかかえた。


『修正後』

耳の奥がキーンとなるような奇声を発し、女の子を睨みつけるブラックガーゴイル。その奇声に思わず耳を塞ぐ俺だが、一般モンスターハンターが数十人で取り囲んでも勝てるかどうかわからない高級モンスターの威嚇を、女の子は全く気にしていないようで、その隙を見て怯えるチビドラゴンへと走り、抱きかかえた。


初修正です!
他にも少しわかりにくかったかな、ちょっと表現が変かなと思うところがあるのですが、指摘も無いですし自分の考えすぎかもしれません。


あと、《女の子の髪、もしくは頭》と言えば、『そういえば・・・』と思う人が続出するような矛盾が一つあります。
修正しちゃおうかなとも思っているのですが、解釈の仕方によってはセーフなのかもしれないのでしていません。

ちなみに、一話の件は忘れてください。
いっちばん最初に載せた一話はおかしかったんです。
リメイク前だったんです。
ホント忘れてください能登屋敷様。
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張り付いた蛙

Author:張り付いた蛙
小説より更新速度が悪いだろう日記です。
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